入職者の声

三年間専門学校で学び入職しました。学生から社会人へと立場が変わり、期待とともに戸惑いや不安も多くありますが、先輩方から丁寧なアドバイスを頂き、少しずつセラピストとして進歩していると感じております。

今後は、リハビリテーションを提供する者として責任感と向上心を持ち、患者様またご家族様の力になっていきたいと思います。

平成30年度入職 理学療法士








 理学療法は、運動や物理的手段を通して患者様の基本的動作能力の回復を図ることを目的としています。この目的を達成するためには、リハビリテーションの知識や技術はもちろん重要ですが、大前提に人間力が必要になると考えております。先輩方や患者様、ご家族様との関わりを通して人間力を磨き、皆様に還元できるよう目指していきます。また、日進月歩の医療の発展の中、常に学ぶ姿勢を守り日々のリハビリテーションに励んでいきます。


平成30年度入職 理学療法士








 臨床実習にて、“疾患”としてではなく“その人自身”として患者様に携わる先輩方の姿に感銘を受け、当院に入職させて頂きました。入職当初は戸惑いや不安もありましたが、先輩方の熱心なご指導のもと、徐々に落ち着いて業務を行えるようになってきました。まだまだ未熟な点は多々ありますが、研鑽することで知識の蓄積・技術を向上させ、自信を持って患者様一人ひとりに適したリハビリテーションを提供できるよう、日々努力したいと思います。


 平成30年度入職 理学療法士








 先輩方の丁寧な指導のもと、実際の臨床の場で多くの経験をさせていただいております。多くの患者様と関わる中で、作業療法の楽しさ、難しさ、奥深さを改めて感じ、身が引き締まる思いです。

まだ不慣れなことが多く不安もありますが、患者様とご家族様の生活・人生に関わる身として向上心を持って知識と技術を身につけ、患者様一人一人に真摯に向き合いたいと思います。

 平成30年度入職 作業療法士








 国家試験に合格し入職しましたが、初めは慣れないことが多く、自分の知識・経験不足に悩むばかりでした。しかし、先輩方は優しく丁寧な相談や指導をしてくださったため、何事にも挑戦してみようという気持ちとなりました。

 今後も日々研鑚し多くの知識と技術を習得し、患者様やご家族様を中心とした医療を提供できるよう一生懸命頑張っていきます。

平成30年度入職 作業療法士